ツボクサ

ツボクサ(ゴツコラ)の特徴

ツボクサ(ゴツコラ)は這性の、丈が低い(10〜45cm)、多年生のハーブで、細い茎に扇形で無味無
臭の葉をつけ、白から紫がかったピンクの小さな花をつける。インド、スリランカ、マ
ダガスカル、南アフリカ、中南米の、一般に湿った沼地に生育し、ブータン、中国、イ
ンドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、ネパール、パキスタン、タイ、ベトナ
ムを含むアジアの熱帯、亜熱帯地方に広く分布している。商業的な原料としては主にイ
ンド産が多いが、最も品質が良いのはマダガスカル産と考えられている。ヨーロッパと
北米において医療目的に最も利用されている部位は乾燥させた開花期の地上部である。
乾燥させた全草(根部、茎部、葉、果実)は伝統的中国医学とアーユルヴェーダで用い
られている。

出典:American Botanical Council


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