モリンガ

モリンガのオイレン酸

オイレン酸は不飽和脂肪酸の中でも特に酸化しにくい性質を持っています。血中の善玉コレステロールを減少させることなく悪玉コレステロールを減らすと言われております。肌に潤いを与え肌の馴染みが良く刺激が少ないという特徴があります。

モリンガが販売されていますが抗酸化物質値の分析は愚か、このような高数値を弾き出すことは不可能です。その理由は「自生種」と「栽培」の違いや気温などの環境が大きく異なるからです。更に粒子も従来の1/5まで細かくすることに成功しました。
これはモリンガとしての限界でしてこれ以上細かくすると目詰まりを起こし、煙になって消失する分も増えてしまいます。粒子を細かくしたことでbioavailability(体内吸収度)が高まるというのがありまして以前から既存の粉末機の改良を進めてきました。

33%もパワーアップしたモリンガは正に皆様の健康に大いに役立つことでしょう。
そしてもう一点大きな改善といいますか、発見があったのです。それはモリンガの味です。モリンガをパウダーで摂る際、一部のお客様に「咽る・喉が少し痛い」という方もいらっしゃいました。
そうしたところこのExtraはそうした点をクリアーしましてとても飲みやすくなりました。この状態ですと水に入れて混ぜて一緒に摂ることも可能かと思われます。
緑茶 スティック 但し、よく水に溶けますか?というご質問をいただきますがモリンガパウダーは葉を乾燥させたものですから溶けません。よく、スティック状で飲みやすいという緑茶はスプレードライ製法で製品化しています。スプレードライ製法とは流動性を良くしたり、増量目的でデキストリン(トウモロコシの澱粉を原料として加熱・酵素処理し、消化されにくい澱粉分解物を精製・分離した水溶性食物繊維)を70%くらい混入したものです。
実際はそのほとんどが澱粉ということになりますので100%のお茶ではないのです。
ですから沢山飲み過ぎるとでん粉ですから胸焼けがします。(笑)
もっとひどいのはビタミンCという名の元に酸化防止剤が使われているということです。私からいわすと「不健康茶」そのものです。

~日々のしまだより~




伊豆大島でアーユルヴェーダハーブを専門に栽培しています。(ツボクサ,ホーリーバジル他)
店長日記はこちら >>

日本ホリスティック協会法人会員

ツボクサ,ゴツコラ

ホリスティック医学を広めています。

各ショッピングモールからも購入できます。






ストレス適応力を高めるハーブ

ホーリバジル

アーユヴェーダハーブの知恵

医学的にも注目されている瞑想/座禅。

アーユルヴェーダハーブ

アールヴェーダとは

ツボクサ

モリンガ

ホーリーバジル

長命草

業務用卸について

農園案内

サルノコシカケ

下記にメールアドレスを入力し登録ボタンを押して下さい。

変更・解除・お知らせはこちら

大島町

ページトップへ